京都検定支援

MKは中高生の京都検定チャレンジを
応援しています

京都市に毎年200万円寄付

京都市では、京都のことを知り京都ならではの「おもてなし」で京都の魅力を国内外に発信していく子どもたちを育成するため、平成26年度から市内の中学生を対象に、翌27年度から対象を高校生まで広げ、「京都・観光文化検定試験3級」を無償で受験できるチャレンジ事業をされています。

MKはこの事業の趣旨に賛同し、「中学生・高校生1,000人の受験を目指して、後押しするための費用を支援したい」との思いで、平成27年度より毎年京都市に200万円の寄付を行っております。

そして、毎年の寄付を継続してきたことで、令和4年にはMKが紺綬褒章を受章し、同年11月8日に伝達式が行われました。

  • 京都市・門川市長とMK社長の青木
    京都市・門川市長(※当時/写真左から3人目)とMK社長の青木(同4人目)
    ※写真は2016年7月7日の寄付時のものです。
  • 門川市長よりいただいた感謝状
    京都市・門川市長(※当時)より感謝状をいただきました。
    ※写真は同じく2016年7月7日のものです。
教育長と社長
紺綬褒章伝達式
京都市・稲田教育長(左)とMK社長の青木(右)

京都検定1級のMK社員を講師として派遣

また、MKでは寄付にとどまらず、中高生向けの事前講習会の実施に際し、京都検定1級取得者であるMK社員を講師として派遣するなど、京都の未来を担う子どもたちの育成に少しでも協力できるよう継続的な支援を行っています。

  • 京都検定対策勉強会で講師を務めるMK社員
    長年の観光ドライバーの経験を踏まえ、「おもてなし」について語る
  • 京都検定対策勉強会で講師を務めるMK社員
    試験に出そうなポイントをクイズ形式で、楽しく解説するMK社員

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