ホーム >> 大会の様子 >> 第1回女子トーナメント
第1回男子 | 第1回女子 | 第2回第3回第4回第5回第6回第7回第8回第9回第10回第11回

第1回MK女子チャリティカップ

清水弘子プロ優勝!

去る12月18日〜20日、MKボウル上賀茂においてチャリティを目的としたプロアマオープンボウリングトーナメント「第1回MK女子チャリティカップ」が開催されました。
優勝したのは抜群の安定感を見せた清水弘子プロ。予選からトップを独走し、準決勝、決勝ラウンドロビンも順調に通過、TV決勝では愛甲恵子プロとの接戦を制して通算7勝目、2000年時本美津子プロ以来6年ぶりの年間6勝を達成しました。

清水弘子プロ
愛甲恵子プロ
阿部美佐プロ
溝渕秀美プロ

本大会の目的はチャリティ

大会には障害をお持ちの方をMKタクシーもしくはマイクロバスの送迎付きでご招待いたしました。
また、大会中に設置されたチャリティBOXやチャリティオークションをはじめ収益金の一部、社団法人日本プロボウリング協会および協賛各社からのチャリティ金は、京都府・京都市ほか主催の「全国車いす駅伝競走大会」に協賛寄付いたします。

ご招待した皆様で記念撮影

大会結果

参加選手 プロ96名 アマ42名 合計138名
ギャラリー数 ・1日目 612名 ・2日目 742名 ・最終日 758名
合計2,112名
協賛社 ・特別協賛社 5社 ・協賛社 129社
チャリティ金 ・チャリティBOX 223,198円
・MKボウル、パルケチェーンほかMK産業各店舗募金箱(2006年8月より) 27,943円
・酒井玲佳プロ・チャリティ貯金箱 4,747円
・チャリティオークション売上 176,523円
合計432,411円

※その他、社団法人日本プロボウリング協会からの500,000円および協賛各社よりいただきましたチャリティを、京都府・京都市ほか主催の「全国車いす駅伝競走大会」に協賛寄付する予定です。

ギャラリーでにぎわう会場
ギャラリーでにぎわう会場
酒井玲佳プロからのチャリティも
酒井玲佳プロからのチャリティも

チャリティ100万円を全国車いす駅伝に寄付

MKグループ主催により昨年12月に開催したプロアマボウリングトーナメント「第1回MK女子チャリティカップ」(社団法人日本プロボウリング協会公認)〔12/18〜20、MKボウル上賀茂〕にて集まったチャリティ金を、去る2月19日、京都府・京都市ほか主催の「第18回全国車いす駅伝競走大会」に協賛寄付いたしました。寄付の贈呈は京都府庁にて行い、弊社代表取締役社長の青木信明より京都府の小石原範和副知事に寄付目録をお渡しし、大会の報告をいたしました。
こうして寄付金をお渡しすることができたのも、大会の趣旨に賛同しご協力くださった皆様のおかげです。この場を借りて厚く御礼申し上げます。
あわせて、MKグループでは本年9月に「第2回MKチャリティカップ」の開催を予定しております。第2回大会では男子大会・女子大会ともに同期間に開催し、さらに盛り上がりある大会を目指してまいります。今後とも変わらぬご支援のほど宜しくお願い申し上げます。
なお、「第18回全国車いす駅伝競走大会」は2月25日、国立京都国際会館前〜西京極総合運動公園陸上競技場にて開催されました。

弊社社長・青木(右)より京都府・小石原副知事に寄付目録を贈呈
弊社社長・青木(右)より京都府・小石原副知事に寄付目録を贈呈
感謝状をいただきました
感謝状をいただきました
「第18回全国車いす駅伝競走大会」に協賛寄付
「第18回全国車いす駅伝競走大会」に協賛寄付

「第1回MKチャリティカップ」は、日本で初めてのチャリティを目的としたプロアマオープントーナメント。
チャリティの趣旨にのっとり、収益金の一部ならびに社団法人日本プロボウリング協会はじめ協賛各社からのチャリティは自治体を通じて寄付し、身体障害者の方々の福祉向上に役立てていただきます。
盛況のうちに大会を終了できたのもひとえにご協力いただきました皆様のお陰です。深く感謝申し上げるとともに、今後とも変わらぬご協力をお願い申し上げます。

↑ページトップへ
MKチャリティカップ事務局
京都市北区上賀茂西河原町1-1 TEL075-721-5030/FAX075-722-6290
MKボウルホームページ→
Copyright © 2006-2013 MK Charity Cup. All rights reserved.